〜スポーツ自転車って?〜

今週のお題「私の沼」 ver 2

 

 

今日も私の沼についてお話しします。

 

ズバリ自転車沼です。

 

日本では多くのママチャリを見かけると思います

 

日本の自転車普及率は68%で世界6位だそうです

自転車産業振興協会「自転車統計要覧」2009年9月より】

 

3人に2人ぐらいの計算でしょうか?

 

その中でもここ数年、注目されているのがスポーツ自転車です。

 

私はこれまで5台のスポーツ自転車に乗ってきたので、それを紹介します。

 

 

マウンテンバイクMTB】です

ここ最近、人気が落ちてるような気がします。

 

MERIDA社のエントリーハードディティールマウンバイクに乗っていました。

これが自転車沼の始まりです。

 

マウンテンバイクの特徴といえば

・太いブロックタイヤ

・サスペンション 

・ワイドギア(約27段変速 後9段x前3段)

が挙げられます。

 

悪路を走る為の自転車なので、早いスピードで走るのは向いていません

しかし、フレームが軽量なのでママチャリに負けないぐらいの快適さがあります。

 

・どこでもガンガン走りたい!!

 

と言う人にオススメです。

 

次の記事でクロスバイクについて、お話ししたいと思います!

 

スターバック沼

今週のお題「私の沼」ということで、私の沼についてお話します。

 

私は、コーヒーやエスプレッソが好きです。

 

ほぼ毎日スターバックスで、ラテを飲みます。

 

スターバックスは、1971年にシアトルで開業したコーヒーチェーン店だ。

 

今や、若い人から年寄りまで、幅広い人気を誇ります

 

その人気の理由としては

 

・サービス

・手軽にエスプレッソなどのドリンクを飲める

・話題性が高い

 

の3点が大きいだろう

 

 

・サービス

 

スターバックスの店員さんはとにかくフレンドリー

 

笑顔で接客し、話しかけてくれる。

また、コーヒ豆や商品を購入した時、梱包などの待ち時間に、小さいカップに

コーヒーを入れサービスをしてくれる点

 

またスターバックスに通いつめると、店員さんとの会話が広がり

そこに行くことで元気を貰える。

コーヒーの料金が高いと言われるが

店内の快適さなどを考えたら相当であるだろう。

このサービス心によって、リピーターや常連客を引き寄せているのだろう。

 

・手軽にエスプレッソなどのドリンクを飲める

 

家庭でエスプレッソで飲むとしたら、エスプレッソマシーンを買い

ダンピングを行い、とてつもない電力で抽出する。

とても手間がかかる。

 

スターバックスに行けば、全自動のエスプレッソマシーンが待っている。

 

ラテを注文すれば、エスプレッソとミルクが混ざった本物のラテを堪能できる。

フラペーチのも手軽に飲める。

 

ここ最近、コンビニでもカフェラテといっているが、あれはコーヒーとミルクを混ぜたものが多く、カフェラテではなく、カフェオレだ。

商品表示法に引っかからないのが不思議だ。

 

・話題性が高い

 

これは、女子高生は若い女性にとってスターバックスは、SNSの重要な材料になっている。

 

スターバックスの新作が発表されると、

若者は「OOちゃん!スタバの新作出たから一緒に行こう!」

といって友達と揃って飲みに行く。

 

そこで SNSに「OOちゃんとスタバなう 新作美味しい!」

といった宣伝をしてくれる。

若者は流行に乗れて喜び。

スターバックスは客がSNSにあげ広告をしてくれることで、喜ぶ。

 

スターバックスのCMを見たことがあるだろうか?

私は、ニュース以外ではない。

スターバックスは、

客があのスターバックスマークのついたカップを持ち歩くことで宣伝になる。

またSNSで拡散されることで話題性を呼んでいる。

 

スターバックスの営業理念には、驚く。

 

その理念に釣られている自分がいる、、、

沼にハマっている。

 

 

 

 

教室の冷房戦争勃発!?

 

冷房戦争

 

今日は、最高気温が24度の予報、冬用の青シャツにネクタイを締め

スラックスを履いて登校しました。

 

教室も冷房がなくても、涼しいので快適に過ごしていました。

 

しかし。その快適も氷河に変わりました。

 

昼休みが終わり4時間目が始まるチャイムと同時に

汗だくの運動部の生徒が、冷房をつけ教室に入ってきました。

 

その連中は、昼休みにバスケやサッカーをしてから、教室に来てます。

26度ならまだしも、22度の強風 氷河期です。

女子が寒いから上着を着始める。

 

自ら暑くなって来た数人の為に、

大多数の人間が上着を着る必要はない。

と思い。

 

僕は、席の近くのリモコンパネルで、温度を上げ風量を下げた。

 

そしたら

運動部の脳筋野郎が、文句を言って来ました。

 

僕vs脳筋

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脳筋「寒いなら上着着ろよ」

 「あ?ねえよ(実はセーターを持ってる)」

脳筋「持ってこないのが悪い、それに君は、服を着れば、解決する

   俺は、これ以上脱げない。」

「あぁ、そうですか、君たちだけの少数意見のために、多数の人が嫌な思いする

  必要ある?セーター着ても寒いよ?」

脳筋「民主主義は少数意見も取り入れないといけないからwwww雑魚乙ww

   そういう論理的なことについては負けないからwww」

「そうですか。(笑いをこらえそうになる」

脳筋に構う必要はないので、ここで会話をやめる。

チョコチョコ冷房をこの後も上げました。

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脳筋の意見

・寒い奴は、上着を着ればいい

・自分は、ネクタイも外して脱げるギリギリまで脱いだ努力をした

・運動して来た奴らのことも考えろ/少数派の意見を聞けよ民主主義だ

 

僕の意見

2、3人が暑いが為に、上着を着て協力する必要はない

 

暑いなら、薄い夏服着てください!!!!

・自ら体温を上昇させている。→自らの原因の解決の為に周りを巻き込むな

・夏日では無いので、教室も涼しい。冷房は必要ない。

・昼休みに、運動するなら5分ぐらいに戻ってクールダウンするべき

・冷房つけるんだったら限度がある28度とかにしろって話

 

それに、すぐ「民主主義だ、少数派を聞け!」どこぞの SEALSですか?

少数派は尊重されるのは確かだけど。

じゃあ多数派の人が妥協して上着を羽織って、28度にするぐらいが妥当。

 

暑いんだったら、そんな汗をかきに行かなければいいのにな。

 

と思う、僕でした。

 

スクールカースト

 

幼稚園から高校まで同じ学校に通っている僕です。

 

学校自体は、いじめは少なかったですが、スクールカースト

 

え。今の時代スクールカーストあるの?

と思いますが、まぁそれっぽい敷居があります。

 

その敷居を問い詰めましょう。

 

まずスクールカーストとは?

 

スクールカースト - Wikipedia

 

>>現代の日本学校空間において生徒の間に自然発生する人気の度合いを表す序列を、カースト制度のような身分制度になぞらえた表現<<(wikipediaより引用)

 

まぁリア充で運動ができて、人気の人ほど上位に居座れます。

 

僕の経歴と照らし合わせてみます。

 

幼稚園時代と小学生時代は、大きな動きは無いです。

 

・幼稚園時代

特に、カーストとかそういうのは無かったです。

強いて言うなら、泥んこ遊び場にあった、泥団子を故意に蹴ってました。

 

・小学生時代 

ドッチボールの強さで、カーストが変わっていました。

 

僕は、避けるのだけは上手かったので、スポーツできる組に混ぜてもらっていました。

いい響きですが、

 

グループの下っ端だったので、朝学校に行って、ドッチボールのコートを

 

仲間が来るまで、確保したり、ボールを取りに行ったり、パシリでした。

 

パシリだったけれど、スポーツ組に入っていたので

いじめの対象には、ならなかったです。

 

中高生時代

この時代が、1番壮絶です。

 

・中学生

運動部 リア充 お笑い系 が眩しかったです。

 

小学生時代は、上位層グループにいた僕ですが、一気に下がりました。

 

顔も冴えない僕は、彼女もできず、陰キャラ下積み生活でした。

 

運動部の連中と、喧嘩を売られ、ボコられた日もありました。

 

ここが一番辛かったです

 

・高校生

ここで。

 

人生が一変します。

 

学校で有名人になり、学年の威厳のあるグループの仲間入りを果たしました。

 

なぜ急変したか?

 

・コンタクトデビュー

>>顔が冴えないと思ってた時期もありました、眼鏡をやめたら彼女ができました

 

生徒会

>>前の記事にも書いたように、生徒会活動がとても活発な学校なので。

生徒の注目を浴びるように、なりました。

 

新たなグループ

高1の時、新たな上位グループが形成され、たまたま仲の良かった友達に、ご飯に混ぜてもらい、仲間入りを果たしました。

 

ここでスクールカーストの上位に、登り詰めましたが、

 

スクールカーストと言うものは、形式的にあるけど

 

目立つ人たちが、自分の地位を気にしてるだけ。と言うことがわかりました。

 

 

 

 

充電を気にすること。

携帯の充電って気になりますよね?

 

21世紀に入った頃から、PHSFOMAといった、携行型の端末を個人で持つことが

多くなりましたね。

 

携帯電話が動かすには、電力が必要です。

ガラパコス携帯は、充電の消費は激しくなく。1日充電しなくても問題なかったです。

 

時代は進み、スマートフォンタブレットなどといった、従来とは異なる

革新的なデバイスが誕生しました。

また、何世代前の、パソコンに匹敵するようなスペックを持つようになり、

人々を楽しませてくれます。

 

しかし、ガラパコス携帯と違って、充電の持ちが悪いですよね。

 

リチウムバッテリーは、発展してるんでしょうか?(笑)

10年前よりは発達していますが。

やはり、充電の問題が、解決したら携帯型端末は、もっと需要が高まりそうです。

 

しかしながら、スマートフォンのバッテリーの持ちの悪さに、伴って

モバイルバッテリーの市場を発展していますね。

今じゃ、コンビニでも買えてしまいます。

 

 

でも、amazonとかで買うモバイルバッテリーの値段とコンビニや家電量販店の

販売価格の差が大きくて、やっぱり店頭では買いません。

 

 

ちなみに私は、家に帰って一番初めにすることは、充電です。

iPhone7、apple watchbluetoothイヤホン、モバイルバッテリー

一番最初にしないと忘れちゃいます。

 

記事にあげようか迷ったたけど、とりあえず書いたのであげます。

 

次はスターバックスについて語ろうと思います。

 

見てくださったかた、ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

今週のお題 部活動!?

今週のお題「部活動」

 

ということですが、私は部活に入ったことはありません。

 

生徒会をやっていたからです。

 

私の学校の生徒会は、とても活動が盛んです。

 

生徒会予算の単年度予算は毎年、1500万円前後です。

 

これらを新入生歓迎会、体育祭、文化祭、合唱コンクールの行事(600万円)

部活動への支給金(300万円)

残りの100万円は、設備投資をしたり、その年によって変わります。

 

余ったお金は来年度に繰越です。

 

いざ1500万円集めると大変ですが、1000人以上いる中高一貫校では

毎年、7000円を徴収することによって、資金を集め、充実した行事や部活動を

行えます。みんなで、少しづつお金を出し合って、大きなものを実現する。

資本主義ですね。

 

もちろん、しっかり1500万円分の会計報告、監査委員会のチェックによって

無駄がないかも確認されています。

 

ただの私の生徒会のステマになりましたが。

こんな学校もあることを知ってほしいです。

 

ではまた。

書き始め。自分について。

某K県に住む。どこにでもいる高校生です。

 

自分の思ったことを書き留めたく、ブログを書き始めることにしました。

 

 

最初にも書いたように、男子高校生です。(女子高校生を期待した方、ごめんなさい)

幼稚園から高校まである学校に通っているのです。

受験を知らないままここまで、来たため少し困惑しながら受験生というレッテルを貼り付けられて生きています。

 

この高校生活はいろんな発見があったので、ブログに多々書き留めたいと思います。

 

趣味であるロードバイク/パソコン/カメラ/についても書きます。

 

有益な情報を、書くわけではないので、ゆる〜く見てください。

よろしくお願いします。