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教室の冷房戦争勃発!?

 

冷房戦争

 

今日は、最高気温が24度の予報、冬用の青シャツにネクタイを締め

スラックスを履いて登校しました。

 

教室も冷房がなくても、涼しいので快適に過ごしていました。

 

しかし。その快適も氷河に変わりました。

 

昼休みが終わり4時間目が始まるチャイムと同時に

汗だくの運動部の生徒が、冷房をつけ教室に入ってきました。

 

その連中は、昼休みにバスケやサッカーをしてから、教室に来てます。

26度ならまだしも、22度の強風 氷河期です。

女子が寒いから上着を着始める。

 

自ら暑くなって来た数人の為に、

大多数の人間が上着を着る必要はない。

と思い。

 

僕は、席の近くのリモコンパネルで、温度を上げ風量を下げた。

 

そしたら

運動部の脳筋野郎が、文句を言って来ました。

 

僕vs脳筋

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脳筋「寒いなら上着着ろよ」

 「あ?ねえよ(実はセーターを持ってる)」

脳筋「持ってこないのが悪い、それに君は、服を着れば、解決する

   俺は、これ以上脱げない。」

「あぁ、そうですか、君たちだけの少数意見のために、多数の人が嫌な思いする

  必要ある?セーター着ても寒いよ?」

脳筋「民主主義は少数意見も取り入れないといけないからwwww雑魚乙ww

   そういう論理的なことについては負けないからwww」

「そうですか。(笑いをこらえそうになる」

脳筋に構う必要はないので、ここで会話をやめる。

チョコチョコ冷房をこの後も上げました。

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脳筋の意見

・寒い奴は、上着を着ればいい

・自分は、ネクタイも外して脱げるギリギリまで脱いだ努力をした

・運動して来た奴らのことも考えろ/少数派の意見を聞けよ民主主義だ

 

僕の意見

2、3人が暑いが為に、上着を着て協力する必要はない

 

暑いなら、薄い夏服着てください!!!!

・自ら体温を上昇させている。→自らの原因の解決の為に周りを巻き込むな

・夏日では無いので、教室も涼しい。冷房は必要ない。

・昼休みに、運動するなら5分ぐらいに戻ってクールダウンするべき

・冷房つけるんだったら限度がある28度とかにしろって話

 

それに、すぐ「民主主義だ、少数派を聞け!」どこぞの SEALSですか?

少数派は尊重されるのは確かだけど。

じゃあ多数派の人が妥協して上着を羽織って、28度にするぐらいが妥当。

 

暑いんだったら、そんな汗をかきに行かなければいいのにな。

 

と思う、僕でした。

 

スクールカースト

 

幼稚園から高校まで同じ学校に通っている僕です。

 

学校自体は、いじめは少なかったですが、スクールカースト

 

え。今の時代スクールカーストあるの?

と思いますが、まぁそれっぽい敷居があります。

 

その敷居を問い詰めましょう。

 

まずスクールカーストとは?

 

スクールカースト - Wikipedia

 

>>現代の日本学校空間において生徒の間に自然発生する人気の度合いを表す序列を、カースト制度のような身分制度になぞらえた表現<<(wikipediaより引用)

 

まぁリア充で運動ができて、人気の人ほど上位に居座れます。

 

僕の経歴と照らし合わせてみます。

 

幼稚園時代と小学生時代は、大きな動きは無いです。

 

・幼稚園時代

特に、カーストとかそういうのは無かったです。

強いて言うなら、泥んこ遊び場にあった、泥団子を故意に蹴ってました。

 

・小学生時代 

ドッチボールの強さで、カーストが変わっていました。

 

僕は、避けるのだけは上手かったので、スポーツできる組に混ぜてもらっていました。

いい響きですが、

 

グループの下っ端だったので、朝学校に行って、ドッチボールのコートを

 

仲間が来るまで、確保したり、ボールを取りに行ったり、パシリでした。

 

パシリだったけれど、スポーツ組に入っていたので

いじめの対象には、ならなかったです。

 

中高生時代

この時代が、1番壮絶です。

 

・中学生

運動部 リア充 お笑い系 が眩しかったです。

 

小学生時代は、上位層グループにいた僕ですが、一気に下がりました。

 

顔も冴えない僕は、彼女もできず、陰キャラ下積み生活でした。

 

運動部の連中と、喧嘩を売られ、ボコられた日もありました。

 

ここが一番辛かったです

 

・高校生

ここで。

 

人生が一変します。

 

学校で有名人になり、学年の威厳のあるグループの仲間入りを果たしました。

 

なぜ急変したか?

 

・コンタクトデビュー

>>顔が冴えないと思ってた時期もありました、眼鏡をやめたら彼女ができました

 

生徒会

>>前の記事にも書いたように、生徒会活動がとても活発な学校なので。

生徒の注目を浴びるように、なりました。

 

新たなグループ

高1の時、新たな上位グループが形成され、たまたま仲の良かった友達に、ご飯に混ぜてもらい、仲間入りを果たしました。

 

ここでスクールカーストの上位に、登り詰めましたが、

 

スクールカーストと言うものは、形式的にあるけど

 

目立つ人たちが、自分の地位を気にしてるだけ。と言うことがわかりました。

 

 

 

 

充電を気にすること。

携帯の充電って気になりますよね?

 

21世紀に入った頃から、PHSFOMAといった、携行型の端末を個人で持つことが

多くなりましたね。

 

携帯電話が動かすには、電力が必要です。

ガラパコス携帯は、充電の消費は激しくなく。1日充電しなくても問題なかったです。

 

時代は進み、スマートフォンタブレットなどといった、従来とは異なる

革新的なデバイスが誕生しました。

また、何世代前の、パソコンに匹敵するようなスペックを持つようになり、

人々を楽しませてくれます。

 

しかし、ガラパコス携帯と違って、充電の持ちが悪いですよね。

 

リチウムバッテリーは、発展してるんでしょうか?(笑)

10年前よりは発達していますが。

やはり、充電の問題が、解決したら携帯型端末は、もっと需要が高まりそうです。

 

しかしながら、スマートフォンのバッテリーの持ちの悪さに、伴って

モバイルバッテリーの市場を発展していますね。

今じゃ、コンビニでも買えてしまいます。

 

 

でも、amazonとかで買うモバイルバッテリーの値段とコンビニや家電量販店の

販売価格の差が大きくて、やっぱり店頭では買いません。

 

 

ちなみに私は、家に帰って一番初めにすることは、充電です。

iPhone7、apple watchbluetoothイヤホン、モバイルバッテリー

一番最初にしないと忘れちゃいます。

 

記事にあげようか迷ったたけど、とりあえず書いたのであげます。

 

次はスターバックスについて語ろうと思います。

 

見てくださったかた、ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

今週のお題 部活動!?

今週のお題「部活動」

 

ということですが、私は部活に入ったことはありません。

 

生徒会をやっていたからです。

 

私の学校の生徒会は、とても活動が盛んです。

 

生徒会予算の単年度予算は毎年、1500万円前後です。

 

これらを新入生歓迎会、体育祭、文化祭、合唱コンクールの行事(600万円)

部活動への支給金(300万円)

残りの100万円は、設備投資をしたり、その年によって変わります。

 

余ったお金は来年度に繰越です。

 

いざ1500万円集めると大変ですが、1000人以上いる中高一貫校では

毎年、7000円を徴収することによって、資金を集め、充実した行事や部活動を

行えます。みんなで、少しづつお金を出し合って、大きなものを実現する。

資本主義ですね。

 

もちろん、しっかり1500万円分の会計報告、監査委員会のチェックによって

無駄がないかも確認されています。

 

ただの私の生徒会のステマになりましたが。

こんな学校もあることを知ってほしいです。

 

ではまた。

書き始め。自分について。

某K県に住む。どこにでもいる高校生です。

 

自分の思ったことを書き留めたく、ブログを書き始めることにしました。

 

 

最初にも書いたように、男子高校生です。(女子高校生を期待した方、ごめんなさい)

幼稚園から高校まである学校に通っているのです。

受験を知らないままここまで、来たため少し困惑しながら受験生というレッテルを貼り付けられて生きています。

 

この高校生活はいろんな発見があったので、ブログに多々書き留めたいと思います。

 

趣味であるロードバイク/パソコン/カメラ/についても書きます。

 

有益な情報を、書くわけではないので、ゆる〜く見てください。

よろしくお願いします。